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交響詩篇エウレカセブン 第44話 
2006.02.26.Sun / 21:16 
うわ、アニメの感想すごい久しぶりっ。
年越えてから1回も書いたことありませんでしたね・・・。

というわけで、今日は久々にエウレカの感想でも。
4クールになって以来、どうもエウレカは見逃すことが多いですorz
前回は見たんですが、前々回を見逃してさっぱり展開が分からなかったりとかもうね(´・ω・`)
アネモネが活躍する回に限って見逃すっていうのがまたね。もうね。
ではでは、早速感想にいってみます。
あと、以前と書き方変えてみました。
場面追って書いていくのは結構大変なんですよ(・ω・;)

第44話『イッツ・オール・イン・ザ・マインド』


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交響詩篇エウレカセブン 9 交響詩篇エウレカセブン (3) 交響詩篇エウレカセブン ニルヴァーシュ spec2
[>エウレカ・レントン side
エウレカはなんで機嫌が悪いのん・・・(´・ω・`)
なんだか2クール目の鬱展開を思い出してしまったorz
でもまぁ、見知らぬ土地へ来て体まで異変起こしたら普通じゃいられるわけもないですよね。
そんな中で冷静にその土地での生活や脱出の方法を考えるレントンはえらいなぁ。
2クール以降の心の成長っぷりというのはよく描かれていましたが、ほんとに中学生なのかこれ(笑)
あとはモーリスやエウレカにどう対処できるかですね。

そして夜のシーン。
エウレカがおかしかったのは体の異変が大きな理由なようですね。
前回よりもなんだか範囲が広がっているような気がっ。
あの色といい、光といい、コンパクドライブのものと同じなのかな?
なぜここに来て体に異変が起こり始めたのか。
ここら辺はエウレカがコーラリアンであったりとか、この地にトラパーがないとかいうのが絡んできそうですね。

[>ドミニク side
アネモネの代わりとなる者を探すため、ワルサワシティへ向かうドミニク。
その研究所にて、ドミニクはアネモネという存在の真実を知ることとなります。
さすがエウレカ、朝だろうと容赦ないぜぇ・・・(`・ω・´;)
絶望病となった子どもたちと、検体として投薬を摂取される子ども。
見ていてあまりに痛々しすぎて、さわやかな朝が台無しです(´・ω・`)
投薬により死んでしまう姿は相当衝撃的でしたしね・・・。
思わず目を覆ってしまうほどでしたよ(´Д`;)
アネモネもこういう過程を経てジ・エンドに搭乗することになったということですが、エウレカのようなオリジナルのコーラリアンではなかったんですね。
だからゾーンも突破することができなかったのかな。
この後ドミニクくんは嘔吐しちゃうわけですが・・・。
こういうあたりも含めて、ドミニクはすごく人間らしいですよね。
ただあのビチャ音はどうにかならんのか。
そしてドミニクはアネモネに対してある決心をするようなのですが、これからどうするのでしょうか。
アネモネを今置かれてる現状から救い幸せになってもらいたい、しかしそのための犠牲を払うことはできない。
その想いを果たすために、彼がこれからどのような行動を起こすのか見ものですね。
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